May 11, 2011
水周りの状況とリークについて
水周りをきれいにしていくことで、住宅を長持ちさせることが可能になりそうですね。漏れはその中でも、非常に厄介な存在に引き上げていきます。まず、自分で何とかして確認することです。それでも解決しない場合は、リーク情報に精通した専門業者を尋ねてみるといいでしょう。しっかり対策をしてください。毎日のみ続けていても飽きずにおいしい水を飲み続けることができる賞のサーバーは、本当に良いことですね。非常に味が良く、クセもなく、品質も良い、非常に飲みやすい感じの水なので、ウォーターサーバーは、まるで飽きが来ないですね。非常に良いサービスなので、ウォーターサーバーは、気に入っています。
エス・アンド・アイ(S&I、藤本司郎社長)は、クラウド環境での利用に特化したノートブックとデスクトップ型のシンクライアント端末「ThinBoot ZERO(シンブートゼロ)」を発売する。
「ThinBoot ZERO」は、S&Iがレノボ・ジャパンからのハードウェア供給を受け、レノボ製パソコンをシンクライアント端末として提供するもの。レノボ製パソコンの使いやすさを、シンクライアント環境へ移行する際に踏襲することができる。シンクライアントとして利用するためのソフトウェア・モジュールをプリインストールした状態で出荷するので、迅速に運用を開始できる。
プリインストールOSには、「Windows Embedded Standard 2009」と「Windows Embedded Standard 7」を採用している。フラッシュメモリ/内蔵ストレージから起動し、シンクライアント・システムに接続することで仮想デスクトップとして利用することができる。データを端末の内部に保存することができない仕組みを備えているので、企業の情報漏えい対策として適していることに加え、災害による出社制限時などでも、モバイル環境または自宅からオフィス同様の業務を実行できるシンクライアント・システムの専用端末として活用できる。
税別価格は、B5ノートサイズ「ThinBoot ZERO B5 NOTE type」が8万3900円、A4ノートサイズ「ThinBoot ZERO A4 NOTE type」が7万4900円、ディスプレイ一体型デスクトップ「ThinBoot ZERO DESKTOP type」が6万8900円。
同社は、「ThinBoot ZERO」の提供にあわせて、シンクライアント端末の大規模(100台以上)導入を想定し、運用管理が簡単な「Secured Desktop Cloud Management Server(SDC-MS)」を開発した。「SDC-MS」によって、シンクライアント端末の接続状況やソフトウェアのバージョン管理を一括で行うことができる。「SDC-MS」は、「ThinBoot ZERO」の購入者に無償で提供する。
【関連記事】
<THE決断!ユーザーのIT導入プロセスを追う>協立サッシ 外出先から内線電話へ迅速に対応 社員の行動、仕事の効率の向上へ
エス・アンド・アイ、仮想デスクトップソリューションが「XenDesktop」に対応
エス・アンド・アイ、スマートフォン内線化製品に「安否確認」機能を実装
S&Iとアイネット、企業内サーバーのデータセンター移設支援で協業
京都の京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は2011年7月5日、クラウド型ドキュメント配信サービス「GreenOffice Publisher」を8月15日から開始する、と発表した。
【画像が掲載された記事、より大きな画像、その他の画像など】
企業内のビジネス文書や販促資料を電子書籍化して登録・配信する機能、配信された電子書籍コンテンツを閲覧するビューア機能などがある。
またそれらの機能に加え、改訂の多い資料を最新状態に更新する同期機能、モバイル環境に最適化したダウンロード機能、大量のドキュメントから必要なものを探し出す全文検索機能などもある。
タブレット端末による社内文書の閲覧で、保管コスト削減、資料検索・配布の時間短縮、閲覧権限設定や不正コピー防止によるセキュリティ強化を図る企業が増えてきているという。GreenOffice Publisher は、これらのニーズに応えるもの。
価格は、最小構成で月額2万円から(総額)。同社では年間販売3億円を目指す。
このサービスは、7月7日から9日に東京国際展示場で開催される「第15回[国際]電子出版 EXPO」で展示される。
【関連記事】
KCCS、「アメーバ経営」ノウハウによる連結経営管理をパッケージ
自動車学校が KCCS の位置情報サービスを採用
京都でエリアワンセグと IP データキャストの実証実験
KCCS の閉域ネットワーク「Pilina WiMAX」が、「沖縄県民の健康づくり」に貢献
KCCS、「スマートフォン向けセキュリティサービス」を開始
バッファローは6日、5年間のパターンファイル更新ライセンス付きウイルスチェック機能を備えたUSBメモリを発表した。一括管理ソフトウェアへの対応/非対応により2シリーズを用意。販売開始は7月下旬。
ウイルスチェック機能のイメージ
両シリーズとも、ウイルス感染による情報流出を防ぐウイルスチェック機能「Trend Micro USB Security」を搭載。ウイルスチェックパターンファイル更新のライセンスは5年間で、5年間経過後も年次更新を行なうことで引き続き利用できる。
また、「コピーガード機能」をはじめ、紛失・置忘れ・盗難等からデータを守るパスワード認証による情報の秘匿(ハードウェアによるAES256bit方式暗号化により保護)など、セキュリティーUSBメモリとしての機能も備えた。
さらに、一括管理ソフトウェア対応モデルは、システム管理者向けUSBメモリ設定管理設定ソフトウェアとなる「SecureLock Manager」の「RUF2-HSC-MGR」(有償版)が利用できる。
インターフェースはUSB2.0/1.1。本体サイズは幅55×高さ9×奥行き21mm、重さは約10g。
■一括管理ソフトウェア対応モデル「RUF2-HSC-TVA5」シリーズ
希望小売価格は、64GB「RUF2-HSC-64GTVA5」が64,260円、32GB「RUF2-HSC-32GTVA5」が45,255円、16GB「RUF2-HSC-16GTVA5」が34,020円、8GB「RUF2-HSC-8GTVA5」が29,610円、4GB「RUF2-HSC-4GTVA5」が24,045円、2GB「RUF2-HSC-2GTVA5」が18,375円。
対応OSはWindows 7(32/64ビット版)/Vista(32/64ビット版)/XP(32/64ビット版)、Windows Server 2003/2008(32/64ビット版、R2にも対応)、Mac OS X 10.4/5/6。ただし、「Trend Micro USB Security」に対応するのはWindows 7/Vista SP2/XP SP3、Windows Server 2003 R2/2008のみ。
■一括管理ソフトウェア非対応モデル「RUF2-HSCLTVA5」シリーズ
希望小売価格は、32GB「RUF2-HSCL32GTVA5」が32,970円、16GB「RUF2-HSCL16GTVA5」が27,300円、8GB「RUF2-HSCL8GTVA5」が31,400円、4GB「RUF2-HSCL4GTVA5」が22,050円、2GB「RUF2-HSCL2GTVA5」が12,075円。
対応OSはWindows 7(32/64ビット版)/Vista(32/64ビット版)/XP(32/64ビット版)、Mac OS X 10.4/5/6。ただし、「Trend Micro USB Security」に対応するのはWindows 7(32/64ビット版)/Vista SP2(32/64ビット版)/XP SP3(32/64ビット版)のみ。
【関連記事】
【特集】USBフラッシュメモリ
NTTドコモ、Androidスマートフォン向け無料ウイルス対策サービス
ウイルス対策ソフト各社と経産省など、「情報セキュリティ啓発活動」でポスター配布
トレンドマイクロ、バーチャルアプライアンスによるウイルス対策「Trend Micro Deep Security 7.5」発売
USBフラッシュメモリ 特集
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.