Mar 20, 2009

コピー用紙の補充は、頻繁に

私の職場は、業務上、大量のFAXや書類が発生するため、コピー用紙の補充を頻繁にしなくてはいけません。朝の一番最初に出勤する人が先にコピー機の内容を確認します。日中仕事が一段落している場合も注意がまた確認。そして、帰るにも確認してください。注意いつのまにか、コピー用紙が全部不足している場合がありますので繁忙期などは特に、頻繁に検査が必要になっています。
コピー用紙ではないと非常に面倒です。在宅ワークをしている場合、コンピューターからプリントアウトにファクスを受信するコピー用紙が必要になる。随分前になりますが、まだ翻訳を始めたばかりの頃、同じ翻訳をしている人からファックスで原稿を送信するとしたとき、コピー用紙が切れて大変困難なことがある。その時その人にコピー用紙などの有効期限が切れたように、必ずしておかなければならないというこぴどく叱られた。
三重県鳥羽市議会は2011年4月20日、2010年9月より行っていた USTREAM による市議会インターネット放送の実証実験を終了し、5月から本格実施する、と発表した。

4月1日の議会基本条例施行により原則全ての会議が公開になったことから、放送する会議の対象を広げて本格実施することになった。同議会の USTREAM ページでは、本会議、議会運営委員会、常任委員会、特別委員会、全員協議会を視聴できる。放送のスケジュールは、同議会の公式 Twitter アカウントで告知される。

同議会では、これまで Twitter や Google カレンダーなどのソーシャルメディアを活用し、議会の「見える化」を推進してきた。USTREAM による放送もこの一環。

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 レディ・ガガは、その音楽と過激なパフォーマンスだけでなく、Facebookなどのソーシャルメディアでの話題づくりや存在感の大きさでも知られている。現在、レディ・ガガは、SNS「フェイスブック」で世界中から3200万以上の「いいね! 」を獲得。彼女の活動をソーシャルメディアを通じて世界中のファンが注目している。

 今回、米ウォール・ストリート・ジャーナルの電子版は、レディ・ガガとソーシャルゲームの開発・運営会社のZyngaがソーシャルゲーム内プロモーションで提携する可能性について報じた。Zyngaは昨年10月、ラッパーのドクター・ドレー(Dr. Dre)とはじめてゲーム内音楽について提携。Zyngaのソーシャルゲーム「Mafia Wars」の中で、ドクター・ドレーのミュージックビデオを公開し、限定のバーチャルグッズを入手したり、ゲームの中だけに設置されるiTunesのリンクを通じてシングルを購入できるなどのプロモーションを展開した。

 一方レディ・ガガは、日本で起きた東日本大震災の被災者を支援するために、今年3月にオリジナルのブレスレットを発売し、その売上をZyngaが資金調達に協力している団体と米国赤十字社に寄付している。レディ・ガガとZyngaの提携が実現すれば、新たなソーシャルメディア上でのプロモーションを展開することになりそうだ。

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 米Amazon.comは20日、米国内の1万1000以上の地域図書館から、Kindleの電子書籍を貸し出しできるサービス「Kindle Library Lending」を今年後半に開始する計画であることを発表した。

 Kindle Library Lendingは、Kindle端末だけでなく、Windows、Mac、iPhone/iPad/iPod touch、Android、BlackBerry、Windows Phone向けの無料Kindleアプリでも利用できる。

 図書館から借りたKindle電子書籍には、Kindle端末やアプリの中で書き込みを行うことができる。これは図書館の蔵書には書き込みができないという従来の常識を覆すものだ。書き込んだ情報はKindleのWhispersyncテクノロジーによって保存されているため、再び同じ書籍を借りたり、Amazon.comから購入した場合には、その書き込み情報を再び見ることができる。

 Amazon.comは、米国内の公共教育図書館1万1000館以上にデジタルコンテンツソリューションを提供しているOverDrive社と提携し、このサービスを開始する計画だ。


【INTERNET Watch,青木 大我 taiga@scientist.com】

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 KDDIと沖縄セルラーは、2008年より回収を進めている「W42K」の電池パックについて、21件目の事故が発生したとして、あらためて電池パックの交換を案内している。

 2006年6月に発売された「W42K」では、一部の電池パックで不具合があり、傷やへこみが付くような力が加わると、発熱したり膨張したりする。ある程度、充電・放電を繰り返したことで同事象に至ると見られ、KDDIでは、2008年3月に不具合および電池パックの交換を発表した。

 対象ユーザーの23万5452台のうち、住所が判明しているユーザーについてはダイレクトメールや電話などで案内して、交換用電池パックを届け、22万5612台(全体の95.8%)分の交換が進んでいる。しかしながら、電池パックの交換が済んでいない機種の一部は、現在も利用されており、今回、時計機能などで「W42K」を利用していたユーザーから事故の申告が寄せられた。この事故では、電池パックが発火し、髪の毛が焦げるといった状況であったものの、火傷などはなかったという。

 21件目の事故が発生したことで、あらためてKDDIでは電池パックの交換を案内。残る台数のうち、一部はリサイクルされたり廃棄されたりした可能性はあるものの、au回線を解約したり機種変更したりしたユーザーは、KDDI側でも「W42K」の利用状況が把握できないこともあり、ユーザーからの申告を待たざるを得ない状況にある。

 対象の電池パックは、型番が「42KYUAA」で、製造番号がKY-YEA、KY-YFA、KY-YGA、KY-YHA、KY-YIA、KY-YJA、KY-YKA、KY-XDA、KY-XEA、KY-XFA、KY-XGA、KY-XIA、KY-XLA、KY-WAAのものとなる。この製造番号以外の電池パック、あるいはW42K以外の機種は、交換対象ではない。


【ケータイ Watch,関口 聖】

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