Apr 29, 2011
ホテル予約は、3種類に分けている
サラリーマンの私は、国内、海外出張も多く、プラベト以外にもホテルを予約することが多い。そして私は、信頼性、ポイントなどの特典などを考えて3種類でホテルを予約する。まず、国内のご予約は、国内旅行のサイトに参加しているので、常に、そのサイトで予約する。海外ホテル予約は、世界最大のホテルと提携しているサイトを使用する。個人の移動コストとホテルを兼ねたご予約が多い。名古屋のホテルが便利に使用する場合は、インターネットを活用すればいいですよ。名古屋のホテル紹介しているサイトを活用すれば、レビューもチェックして、ホテルの情報も確認して、お得なプランの紹介もあるうえに、インターネットで簡単にスケジュールを設定できてしまいます。ホテルを検索したり予約すると複雑ですね。便利なのは便利に使用して得ることができるしちゃいましょう。
4月16日(土)東京・新宿FACEにてファン感謝イベント「Krush Fan Festival」を開催することが発表された。
2009年8月に第1回が行われ、今回で2度目となる「Krush Fan Festival」。前回は選手やゲストを交えてのトークショーやプレゼント抽選会が行われた他、対戦カード発表や公開会見も実施。今回もスペシャルエキシビションマッチ、選手トーク、公開会見、チャリティオークションが予定されている。
また、このイベントはKrushによる東日本大震災の支援活動の一環として行われ、当日は選手・スタッフによる募金活動を行い、イベント収益の全額を併せ、日本赤十字社を通じて義援金として寄付される。詳細は以下の通り。
Krush実行委員会
東日本大震災チャリティーイベント
「Krush Fan Festival」
2011年4月16日(土)東京・新宿FACE
開場17:00 開始18:00
<イベント内容>
スペシャルエキシビションマッチ、選手トーク、公開会見、チャリティオークション
【関連記事】
山本優弥、総合格闘家・郷野との一戦は「やってきたことの密度で勝つ」
チームドラゴン同門対決を誓った梶原と卜部!才賀は「俺が邪魔させてもらう」
“狂拳”竹内が暴言連発!怪物高校生・野杁をブレザー呼ばわり
KENJIが全試合KOを宣言!日下部は「寺戸選手の想いを持ってベルトを獲りたい」
Krush特集
世界ボクシング評議会(WBC)が東日本大震災の復興支援の一環として世界の現役王者、元王者から集めたサイン入りグローブ、トランクスなどが6日、報道陣に公開された。
元世界ヘビー級統一王者のマイク・タイソン氏(米国)、ともに6階級を制覇したオスカー・デラホーヤ氏(米国)と現役のマニー・パッキャオ(フィリピン)ら16人に加え、8日に神戸で行われるWBCトリプル世界戦に出場する6選手もグッズを提供。国内の主要な試合会場に展示された後、WBCから託された日本ボクシングコミッションが慈善オークションにかける。
トリプル世界戦の立会人として来日中のマウリシオ・スレイマン氏(メキシコ)は、「トリプル世界戦を通じて日本の復興が示されることを願う」と語った。
【関連記事】
長谷川、初防衛戦に難敵=優位な西岡、粟生-WBCトリプル世界戦
6選手とも異常なし=WBCトリプル世界戦
「打たせずに打つ」と長谷川=初防衛戦に向け練習公開-WBCフェザー級
粟生「必ず防衛」=WBC・Sフェザー級
長谷川、スパーリング打ち上げ=WBCフェザー級
放駒理事長(元大関魁傑)の会見の要旨は以下の通り。
「関係者のみなさま、ファンのみなさまにはご迷惑をかけ申し訳なく思っている。22人の退職者と1人の解雇者が出たことは大変遺憾だ。調査委のメール解析が終了していないこと、新生委員会の最後の提言が出ていないことで、5月の本場所開催は断念せざると得ないという結論に達した。1日も早く問題を解決し、二度と起こらないように反省し、本場所再開に向けて取り組んでいく。通常に開催できないことをお詫びしたい」
−−以前、「技量審査=本場所」との発言があったが
「故意による無気力相撲があるならば、通常の興行は出来ないと申し上げたつもりだ。解明、処分はまだ不十分と考え、通常の興行はやらない。しかし、次の本場所で興行をやるためには番付を準備しておく必要があるということで、技量審査だけで開催する」
−−東日本大震災があった。節電対策は
「土俵上は照明を暗くすると怪我が懸念されるので、仕方ない。館内(の客席)はお客さんが怪我しない程度の明るさにする」
−−優勝パレードは
「時期も時期なので、派手なことは自粛しようという基本的な考え方があるので、しないことになるのではないか」
−−無観客でなく無料公開にした理由は
「相撲を見たいという方もいるでしょう。見に来て頂けるなら、いらして下さいという考え方」
−−震災は無料公開の決定に影響したか
「特別には考えなかったが、避難している方が希望されるなら是非招待したい」
−−春、夏とも興行なしでは財政面は厳しいのでは
「それはかなり厳しいですが、そういうこともあり、1日も早く正常な場所を取り戻したい。協会みんなそういう思いでいると思う」
−−監察委員の増員の狙いは
「問題を反省し、もっと監視の目を厳しくしようということ。再発防止の観点から人数を増やした」
−−(4月9日からの)チケットの前売り販売を延期して各委員会の結果待つ考えもあったと思うが、この時期に決断した理由は
「年間の行事は前もって発表されており、それを見て行動される方も多い。ここで何らかの結論を出さないといけない」
−−ファンの視線も厳しくなると思うが、稽古してきた力士たちに
「それは、明日すぐ払拭できるものでない。土俵で答えを出さないといけない。相撲は面白い、良いものだと思われる相撲をお見せして、ファンの方に理解いただくしかない」
【関連記事】
夏場所の通常開催見送り 無料で一般公開
「やってない」谷川親方、涙で八百長関与を否定
評議員会で八百長処分受け入れ 調査委が報告
「3点セット」の2点そろい 夏場所開催は…?
「協会の良識が問われた」放駒理事長一問一答
震災に“便乗”した詐欺事件が急増 悪徳業者見抜く目を
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.