May 23, 2010
webデザイナーのセンスは凄い
実際にホームページなどを自分で作ってみると、デザインを考えて難しいです。そのwebデザイナーとセンスのある仕事だなと感じます。私は無料で作ることができ、その時は素材などに簡単にできるようになっていますが、それが1で、すべて作ってはいけないと思って、私はかなり難しい作業になるでしょう。そこでwebデザイナーの技術がすごいと思っています。自分のホームページを持っていると思う私のような一般人でも気軽にWeb制作を依頼できる場所があればいいな、と思っています。筆者の場合、写真をWeb上で公開したいのですがみんなが利用しているような写真共有サービスでは、不足しています。もっと自分好みのオリジナリティ溢れるサイトを、Web制作のプロが作っていただければ若干の費用はかかっても依頼したいのではないかと思います。そのような人はたくさんいるのではないでしょうか。
女優の夏菜(22)が1日、東京・京橋郵便局で行われた「平成24年用お年玉付年賀はがき 販売開始セレモニー」に晴れ着姿で出席した。
新年を迎える2カ月前となるこの日、赤い着物を身にまとった夏菜は「背筋がしゅっとしますね。緊張しました」。
年賀キャラクターという“顔”に抜てきされた心境を「なんで私なんだって思いました。去年、一昨年くらいは私、(女優の仕事だけでなく)バイトもしてましたし」と告白。「信じられない気持ちでいっぱい。おこがましいです、腰が引けます」と恐縮しきりだった。
夏菜にとって2011年をあらわす漢字は「叶」。「7、8年経つけど、やっとやりたい夢が叶った。“夏菜”っていう名前を覚えてもらったのが一番叶ったこと」とニッコリ。今年は映画「GANTZ」の出演を皮切りに、バラエティ番組「ピカルの定理」(フジテレビ)にレギュラー出演。12月放送予定のドラマ「らんま1/2」では主役に挑戦しており、「怒涛(どとう)の一年でしたね。やってない種類の役はないんじゃないかってくらいたくさんの役をやらせていただいた」と成長を実感。目標の女優は天海祐希(44)だと明かし、更なる飛躍にも意欲を見せた。
仕事に没頭するあまり、恋愛をする余裕はなかったようで、取材陣から「恋のほうは?」と聞かれると「仕事でいっぱいいっぱいなので本当、ご無沙汰ですわ」と自嘲していた。
【関連記事】
忙しかった夏菜 だから「手書きで感謝の気持ちを伝えたい」
夏菜 水着姿だけじゃない!写真集にあの姿も
芸能界で活躍中 プロ野球選手の娘
京橋郵便局 、 年賀はがき 、 GANTZ を調べる
2007年の映画『エディット・ピアフ〜愛の賛歌〜』でアカデミー主演女優賞を獲得したフランス人女優、マリオン・コティヤールが、クリスチャン・ディオールの新しいキャンペーンで広告塔としてモデルを務めている。
マリオン・コティヤール出演映画『コンテイジョン』写真ギャラリー
マリオンがモデルを務めるのはディオールのハンドバッグ「レディー・ディオール」の広告で、写真では、ゆるやかなウェーブヘアに黒いドレス、真っ赤なルージュでメークアップしたマリオンが、ハリウッドの看板が掲げられた丘を背にクロコダイル皮のハンドバッグを手にしている。有名スタイリストのジョヴァンナ・バターリアがスタイリングを務めた。
WWDによると、この広告は11月14日からヘラルド・トリビューン紙のインターナショナル版とファイナンシャル・タイムズ紙に掲載される予定だ。(竹内エミコ)
【関連記事】
『ダークナイト』続編、アカデミー賞女優マリオン・コティヤールは原作コミックに登場しないオリジナルキャラクターに!
映画『アンダーカヴァー』の監督最新作にマリオン・コティヤール×ホアキン・フェニックス×ジェレミー・レナーが参加
『インセプション』のマリオン・コティヤール、第1子出産 男の子で名前は「マルセル」に
スーザン・サランドン、64歳にしてユニクロのキャンペーンガールに
シュワちゃんの息子、パトリック・シュワルツェネッガーがモデル・デビュー
松本人志監督映画第3弾「さや侍」のDVDとBlu-rayが、11月5日に発売される。お笑いナタリーでは、主演を務めた野見隆明に取材を敢行。撮影時の様子や作品の感想について尋ねた。
【大きな画像をもっと見る】
「さや侍」は、無断で脱藩した侍・野見勘十郎と娘たえとの流浪の旅を描いた時代劇。今回発売されるDVDとBlu-rayには特典映像として映画本編では使われなかった8編の「未公開の業」が収録されるほか、メイキング映像や、大阪での完成披露試写会、東京でのプレミア上映会などのキャンペーン映像、ロカルノ国際映画祭の巨大スクリーンでの上映時の模様といった舞台裏も見ることができる。まだ作品を観たことがない人はもちろん、すでに鑑賞した人もさまざまな角度から楽しめる1枚といえそうだ。
野見隆明コメント
──野見さんは映画ということを知らないまま撮影に臨んでいたそうですね。
ええ、なにかのDVDの撮影と聞いていて、それをずっと信じてました。2〜3カ月してから「あれっ、これ違うんじゃない?」ってだんだん気がついてきて。
──あの衣装を着ていても気づかなかったんですか?
はい、気づかなかったです。台本もなくて、目の前の人を笑わせるっていうだけだったんで。でも、だんだんエキストラの数がすごいことになってきて(笑)。これはDVDじゃないぞと思いはじめて、大砲のシーンで絶対違うって思いました。
──映画ということを聞かされたときはどう思いましたか?
ただびっくりしただけですね。
──撮影時に監督から注意されたことは?
目を1点に集中させるように言われました。あちこちキョロキョロ見てたみたいで。
──完成した映画をご覧になってどんなことを思いましたか?
すごいのができちゃったなって。思わず涙ぐんでしまいました。お年寄りから子供までみんなに観てもらいたいなって。撮影が終わって監督から「ありがとう」って言われたんですけど、こちらが「ありがとう」って言いたいです。
──今後また役者としてお声がかかるとしたら、どんな映画に出てみたいですか?
脇役でいいから「ゲゲゲの鬼太郎」の実写版に出てみたいです。
──どんな役で出たいですか?
ぬらりひょんがいいです。好きなんですよ、ぬらりひょん。
【関連記事】
「IPPONグランプリ」にバカリズム、設楽、小木の歴代王者が集結
「さや侍」野見さん、釜山国際映画祭で韓国語舞台挨拶
松本人志、NHK新コント番組へ「笑いに関しては攻撃したい」
「○○な話」板尾、若林、中田ら「好きな名言」を披露
放送時間8時間超「松本人志 大文化祭」放送決定
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.