Dec 31, 2010
ドラゴンネストしてね。
サービスを開始した頃の話だが、ドラゴンネストの仕事をした。 FPSのような操作感も斬新し、華麗な動きなのに操作が簡単なのもポイント高かった。キャラクターも可愛くドレスアップの要素があったのも嬉しかった。今のドラゴンネストどんな感じだろうかよく分からないが、一通りプレイしてみたいな感じだったと思う。うちの父は機械に非常に強く、通常は何でも修正することができます。特に、コンピュータの修理お手の物で、今はこれだけ普及しているコンピュータですが、我が家ではPCが珍しいものだった時代の中でいました。問題が起きても、父があればすぐに回復した。その影響なのか妹も、コンピュータの修理得意です、今現在そのような方面の大学に通っています。
交際中の一般男性との3度目の結婚を発表した女優の堀ちえみさん(44)が15日、「ほけんの窓口 新宿支店」オープニングセレモニーに登場。セレモニー後、取材に応じ「彼との出会いはナンパとかではないです。『ファンです』という気持ちを伝えてもらったときに私の一目ぼれで」と明かし「大柄でぐいぐい引っ張っていってくれる人。心意気も男前です」とのろけた。
【写真特集】堀ちえみさん大ノロケ会見の模様
再々婚で7人の子どもの母親となる堀さんは「ずっと独身だと思っていたので保険に何件も入っている。彼の方もお互い保険がダブっているのでプライベートで相談に来たい」と語り、結婚の決め手は「お互いの気持ちと彼が私を本気で思ってくれている気持ち」とキッパリ。プロポーズは「沖縄の旅行で『一緒になりましょう』と言われました。夕焼けを見ながらだったんですが『わかりました』と答えました。今年の8月です。子どもも一緒にいて遊んでいる脇でプロポーズを受けました。彼の2人の子どもと私の下の子ども2人で6人家族です」と明かした。
結婚式や新婚旅行は未定といい「両方の親族にきちんとした形で安心してほしいのでけじめとして身内だけで食事をして『よろしくお願いします』と言いたい」と話した。子どもについては「考えていません。彼と生涯のパートナーとして過ごしていければいいなと思う。末永く、今度は大丈夫です」と強調した。大家族になることについて「大家族は落ち着く場所。子どもがたくさんいるのは落ち着きます。(保険代はかかりますねという質問に)子どもの保険を親が掛けてあげて引き継がせるのは大事なことです」と語った。
「ほけんの窓口 新宿支店」は来店型保険ショップとしては日本最大規模で、初の旗艦店。東日本大震災以降、保険への関心が一段と高まっていることからより多くの客のニーズに応えたいという。店舗は地下1階から地上3階までで、全フロアに30の保険相談ブースを設置する。この日はタレントの南明奈さんが一日店長に就任、堀さんが第1号の客として同店を訪れオープニングセレモニーを盛り上げた。(毎日新聞デジタル)
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ヒラリー・スワンクとジャン=クロード・ヴァン・ダムが、チェチェン共和国のラムザン・カディロフ大統領の誕生日を祝うパーティーに出席し、人権団体から批判の声が上がっている。
ヒラリー・スワンク出演映画『ニューイヤーズ・イブ』場面写真
チェチェンは、ロシア連邦との強い関係を盾にカディロフ大統領が独裁的な体制で反対派を弾圧しており、人権監視団体HRFはカディロフ大統領について「多くの恐ろしい非人道的行為にかかわっている」としている。2009年には、アメリカの人権団体「フリーダム・ハウス」が世界で最も抑圧された社会として、チェチェンやミャンマー、北朝鮮などを挙げている。そんな中、カディロフ大統領の誕生日である10月5日、首都グロズヌイを流れる川に大きなステージを浮かべ、パーティーが盛大に催された。ハリウッド・リポーター紙によると、ヒラリーとジャンはこのパーティーにギャラを支払われて出席、ステージ上でカディロフ大統領へのお祝いのコメントをしたという。
HRFは、「スターが金を支払われて彼のパーティーに出席するのは、ふさわしくない行為。彼のイメージを強化し、この野蛮なリーダーを正当化してしまう。さらに、こうした贅沢なパーティーに金を支払われて参加するということは、チェチェンで非人道主義の犠牲になっている無数の人々の存在を薄めてしまう」と声明を発表し、懸念の意を表している。
二人のほかに、イギリスのバイオリニスト、バネッサ・メイも演奏を披露し、地元メディアによるとギャラは50万ドル(約3,800万円)だったという。ヒラリーに関しては、マネージャーがHRFに対し、このイベントに出席する予定はないと話していた。また、ハリウッドからはほかにもエヴァ・メンデス、ケヴィン・コスナーが招待されたが、出席を断っている。(竹内エミコ)
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