Jun 10, 2010
パワーストーンの力で良い出会い
素敵な彼と会いたい。そのように思うが、努力だけではなんとでもないウンイデロも。そのパワーの力を借りて良い出会いを積極的に集めてしまいましょう。恋人ができましたやすくなるパワーは色々あるけど、可能性を広げてくれる"カーネリアン"人との関係の力を強くしてくれる"カルセドニー"幸運石の機会を招き、"アマゾニア"などがおすすめです。恋愛運アップのパワーは、赤やピンクなどきれいな色のものが多く、このような石でブレスレットをすると、洗練された素敵な出会いも期待できます。赤色が強いのは"赤瑪瑙"の人々の悪意と嫉妬を跳ね除けて、人間関係を良くしてくれます。また、ピンク色がキュートな"ピンクオパール"は、愛を象徴する石。ピンクの"ローズクォーク"も、女性の愛と魅力を高め恋を成就させるパワーがあるそうです。キュートなパワーがたくさんあるので、恋もおしゃれも欲に楽しんではいかがでしょうか。
「己の欲せざるところ、人に施すなかれ」など「論語」があれほど有名なのに、それを説いた孔子はどんな人だったろうか、という素朴な疑問に答えてくれるのがこの映画「孔子の教え」(フー・メイ監督)だ。孔子役は香港が生んだ映画スター、チョウ・ユンファさん。孔子の温かくて深い人間像を演じ切り、リーダーとしてのあり方も示唆する。映像化に当たっては「レッドクリフ」(08〜09年)や「グリーン・デスティニー」(00年)のスタッフが担当した。孔子は文化大革命時代は批判の対象だったというが、時代が変わり、中国で初めて孔子を題材にした大作として製作された。
【写真特集】「孔子の教え」のその他の場面カット
紀元前6世紀の春秋時代の中国。周王朝が没落し、諸侯国が争っていた。孔子(チョウさん)は魯の没落貴族に生まれ育った。小国である魯は国政が混乱。君主の期待通り孔子は頭角を現し、魯は強国となっていく。隣国の斉とのもめごとも、非凡な才と知恵で収め、紀元前498年、孔子は国相代理に上り詰める。因習を撤廃し、国造りに励む孔子だったが、政治的陰謀に巻き込まれて国を追われてしまう。放浪の旅に出た孔子を、弟子たちが追いかけ、孔子と弟子たちの過酷な旅が続く……。
製作は「レッドクリフ」をはじめ数多くのヒット作を生み出しているハン・サンピンさん。音楽は、チャン・イーモウ監督やチェン・カイコー監督の作品を手がけるチャオ・チーピンさん。そしてチャン監督やチェン監督らとともに中国ニューウエーブ世代と呼ばれる女性のフー・メイ監督が手がけた。スターが集まり過ぎて「あらら」と思うような大作もあるが、優秀なスタッフが集まると、さすがの完成度だ。国同士が覇権争いしている歴史の中で、孔子だけがただ民の方に向いている。今の日本の政治家に「この映画を見て」と言いたくなる。主人公を演じるチョウさんは存在感たっぷり。道を閉ざされた後の芝居は特に味わい深い。人間味のあふれる描き方で弟子との絆にジーンとさせられた。12日からシネスイッチ銀座ほか全国で順次公開中。(キョーコ/毎日新聞デジタル)
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POLYSICSの記念すべき1000本目のライブが、2012年3月3日に東京・SHIBUYA-AXにて行われることが発表された。
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このライブは「MEMORIAL LIVE OR DIE!!! 〜祝!!! 1000本!!!『おめでTOISU!』と言ってくれ!!!〜」と銘打って開催。来場者にはメモリアルグッズがプレゼントされる。明日11月19日からはオフィシャルサイトにて、チケットの先行予約受付を実施する。
1000本目に向けて開設された特設サイトではメンバーからの動画メッセージや、ハヤシ(G, Vo, Syn, Programming)のコメントが紹介されている。ぜひチェックしてみよう。
MEMORIAL LIVE OR DIE!!! 〜祝!!! 1000本!!!『おめでTOISU!』と言ってくれ!!!〜
2012年3月3日(土)東京都 SHIBUYA-AX
OPEN 17:30 / START 18:30
料金:前売3800円(ドリンク代別途要)
一般発売日:2011年12月17日(土)
オフィシャルサイト先行抽選予約受付:2011年11月19日(土)13:00〜30日(水)23:00
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インターネットや携帯電話などもなく、公園の草むらに落ちているムフフな本に胸をドキドキさせた青春時代を経験したであろう40歳前後の男性諸氏。そんな、ただひたすら悶々とした毎日を過ごしていた男子たちを、当時歓喜させたのが雑誌「BOMB!」の読者投稿コーナーだった。同コーナーに寄せられたハガキをもとに、ちょっぴりエッチな青春ドラマとして映画化され、人気を博したのが『パンツの穴』(84)だ。
【写真】きわどい水着で挑発するかのような篠崎愛。Fカップの爆乳が刺激的!
菊地桃子をヒロインに迎えた第1作から、若き日の浅野忠信も出演していた『パンツの穴 キラキラ星みつけた!』(90)まで、5本もの劇場版映画が製作され、テレビドラマやOVA化もされた同シリーズが、この度、21年の時を経て復活! その最新作『パンツの穴 THE MOVIE 童貞喪失ラプソディ』が11月19日(土)から公開される。
思春期の少年の恋と性の悩みをおもしろおかしく描くのは、これまでのシリーズと変わらず、日本版『グローイング・アップ』(78)とでも言うテイスト。そんな本シリーズで重要な役割を担うのが魅力的なヒロインだが、そこは抜かりがない。アイドルユニット、AeLL.の一員として活躍し、漫画誌などのグラビアでは世の青少年たちの股間を熱くさせるFカップの爆乳が一際目を引く篠崎愛が演じているのだ。現在のアイドル界において人気急上昇中の注目株で、まさに21年ぶりの復活作のヒロインにふさわしい人物といえるだろう。
彼女のほかにも、下着をエサに男を釣る男子高校生の間で“伝説のスケベ女”と語られる女性ミチコを人気セクシー女優の辰巳ゆいが、主人公の友達の姉をセクシーアイドルユニット、美脚戦隊スレンダーの一員だった美浜紗来が演じるほか、AeLL.のメンバーも出演するなど、目のやり場に困りそうなゴージャスさだ。
先に書いた40歳前後のお父さん世代には懐かしく、現役まっただなかな高校生たちにとっても逆に新鮮に感じられるはず。普段お茶の間では語られにくい“性”に関する悩みを打ち明けるのにも最適な1本。思い切って、親子で劇場に足を運べば、新しい発見もあるかも!?【トライワークス】
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