Mar 17, 2011
webデザイナーのセンスは凄い
実際にホームページなどを自分で作ってみると、デザインを考えて難しいです。そのwebデザイナーとセンスのある仕事だなと感じます。私は無料で作ることができ、その時は素材などに簡単にできるようになっていますが、それが1で、すべて作ってはいけないと思って、私はかなり難しい作業になるでしょう。そこでwebデザイナーの技術がすごいと思っています。最近、私はWeb制作関連の仕事をしていきたいと思っています。その中でも、見た目のデザインやロゴの制作関連に興味を持っています。インターネットでますますいろいろなことができる時代が来ているので、Web制作関連の仕事がある人にも求められてくると思います。何よりも自分がかかわって楽しいと思いますので、いつか実現できればいいなと思っています。
◆報知新聞社後援 ワールドプレミアムボクシング ▽WBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチ ○粟生隆寛(判定 2─1)デビス・ボスキエロ●(6日、東京・代々木競技場第二体育館) WBC世界スーパーフェザー級王者・粟生隆寛(帝拳)が30戦無敗と欧州最強の挑戦者デビス・ボスキエロ(イタリア)を2─1の判定で下し、2度目の防衛に成功した。
粟生は防御を固める挑戦者に苦戦。中盤から左ボディーを狙ったが、相手の右ストレートを浴びぐらつく場面もあった。終盤は劣勢。踏み込みの鋭い挑戦者の攻めを再三のクリンチでしのぐがやっとで、決め手を欠いたが粘り強くしのぎ切った。
12回を闘い終えた粟生は肩を落としたまま赤コーナーに引き揚げた。「勝ったことが救い」との言葉通り、内容の伴わない辛勝だった。戦績は25戦22勝(10KO)2敗1分け。ボスキエロはプロ初黒星で31戦29勝(14KO)1敗1分け。
粟生隆寛「動けてなかった。自分のボクシングができなかった。研究されていた。リズムが全く合わなかった。勝てたことを素直に喜びたいが…」
内山高志(WBA世界スーパーフェザー級王者)「相手が研究してきて(粟生は)距離をつぶされた。統一戦は盛り上がると思うのでやりたいが、まずは(年末の世界戦で)ソリスに勝たないと」
◆粟生 隆寛(あおう・たかひろ)千葉・習志野高時代に史上初の高校6冠を達成、03年9月プロデビュー。09年3月に2度目の世界挑戦でWBCフェザー級王座を奪取したが、同年7月の初防衛に失敗。昨年11月にWBCスーパーフェザー級王座を獲得し、2階級制覇を達成。左ボクサーファイター。25戦22勝(10KO)2敗1分け。27歳。千葉県出身。
【関連記事】
山中「実感が湧かない」TKOで新王者…WBC世界バンタム級戦
[ボクシング]山中KOで滋賀初の世界王者自信…WBC世界バンタム級
粟生V2は通過点!目指すは「ベガス」…WBC世界Sフェザー級戦
山中「好き勝手にやる」KO奪取宣言…WBC世界バンタム級戦
フェザー級 、 ワールドプレミアムボクシング 、 スーパーフェザー級 を調べる
世界ボクシング評議会(WBC)のダブル世界戦は6日、東京・代々木第二体育館で行われ、バンタム級王座決定戦12回戦で同級3位の山中慎介(帝拳)が同級2位のクリスチャン・エスキベル(メキシコ)に11回1分28秒、TKO勝ちして新チャンピオンとなった。
滋賀県出身で29歳の山中は今回が初の世界戦だった。9連続KO勝利で戦績を17戦15勝(11KO)2分けとした。エスキベルは27戦24勝(18KO)3敗。
2度目の防衛を目指すスーパーフェザー級王者の粟生隆寛(帝拳)は同級8位のデビス・ボスキエロ(イタリア)と対戦。
【関連記事】
一夜明け八重樫、井岡との統一戦熱望 ボクシング
亀田興が12月に防衛戦、大阪で3兄弟そろい踏み
大みそか 紅白歌合戦vsボクシング?
“騎手の卵”からプロボクサーへ 原隆二
Jr.がプロデビューしたカシアス内藤
浮世絵から着想したバレエ
「ラグビー、関東大学リーグ」(6日、秩父宮)
東海大が関東学院大に25‐22で競り勝ち、開幕6連勝で5連覇に王手をかけた。
先手を取ったのは関東学院大で、開始2分にCTB関口が左にトライ。東海大はPGで反撃した後、20分にWTB宮田が逆転トライを奪った。10‐5で折り返した後半も立ち上がりにPGを追加。その後は関東学院大に3連続トライを許したが、20分にFB高平がトライ。さらにSH那須がインゴールに持ち込んで再逆転した。5連覇を達成すれば関東学院大と並ぶ最多タイ。
【関連記事】
帝京大、早大ねじ伏せ全勝対決に自信
明大、慶大破り13年ぶりV王手 ラグビー
宮島が千金PG!同大逆転Vへ望み
同大、新体制で名門復活へ好スタート
関東大学リーグ を調べる
「体操全日本団体・種目別選手権・最終日、種目別決勝」(6日、千葉ポートアリーナ)
男子のエース内村航平=コナミ=は出場した床、あん馬、鉄棒のすべてで優勝した。得意の床では10月東京世界選手権種目別で金メダルを獲得した演技(難度を示すDスコア6・7点)から、さらに難度を上げた構成(Dスコア7・2点、国際大会では7・0点相当)を見事にこなし、16・200点でぶっちぎった。
鉄棒でもG難度のカッシーナなど離れ技4つを完ぺきに決め、着地もピタリ。現行の採点方法で国内最高得点となる16・750点をマークした。
また、女子では10月東京世界選手権代表の田中理恵=日体大大学院=が、平均台と床で優勝した。埼玉のペニス→増大がつらい人たちへ
【関連記事】
内村、鉄棒で銅!まさに“内村の大会”
内村、床37年ぶり金!高速回転で審判混乱
内村、絶対王者…「何よりうれしい」
内村、入念に調整…個人総合V3手応え
内村航平 、 千葉ポートアリーナ 、 金メダル を調べる
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.