May 07, 2009

エコハウスでは、地球温暖化防止

やはり今の時代に少しでも生態学的なものを選択していくことが何よりも重要ですよね。そうでない場合は、この地球自体が、人間の住むことができないものになってしまいます。すぐに、地球温暖化の問題を解決することが目標ですね。そのためにもエコハウスを導入してね。住宅を環境にやさしいエコハウスと、地球温暖化防止の効果も非常に高いようですね。
注文の家具作ってみたいことの一つは、テーブルと椅子のセットです。最近流行の、個性的な喫茶店やカフェなどにあるような木で作られたごつごつしたような味のある椅子とテーブルのセットを作成することができればエリ嬉しい。注文家具は使いどころも難しいようだが、でも、まず手元に留めておきたいことを構想も良いだろう。
 エプソンダイレクト株式会社は、省スペースデスクトップPC「Endeavor AY320S」の受注を9月6日より開始した。標準構成の価格は42,840円。

 個人/SOHO/小規模法人向けの「Endeavor S」シリーズに属し、価格を抑えた「AY311S」の後継モデル。AY311Sでは仕様が固定されていたパッケージモデルだったが、AY320SではCPU、メモリ、OSが選択できる。また、Intel H61ベースになった。ケースは同じで、容量10.1Lの省スペースタイプ。

 標準構成は、Core i3-2100(3.10GHz、ビデオ機能内蔵)、メモリ2GB、HDD 250GB、Intel H61 Expressチップセット、DVDスーパーマルチドライブ、Windows 7 Home Premiumを搭載。

 カスタマイズはCore i5-2400(2.50GHz)、メモリ4GB/8GB、OSはWindows 7 Home Premium、Professionalの32bit/64bitを選択できる。

 インターフェイスはUSB 2.0×8、Gigabit Ethernet、DVI-D、ミニD-Sub15ピン、PS/2×2、音声入出力などを備える。

 本体サイズは103×339×289mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約6kg。


【PC Watch,山田 幸治】

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 デル株式会社は、中小企業向けの15.6型ノートPC「Vostro 1550」を発売した。

 8月9日に発表した「Vostro 1540」の姉妹機として位置づけられる製品で、CPUがSandy Bridgeベースとなっている。1550の投入により、15.6型ラインナップは、CPUがPenryn-Lベースの「Vostro 1015」と合わせて3種類用意されることとなり、価格は1015が37,980円から、1540が41,980円から、1550が44,980円からと選択肢を広げた。

 オプションでWindows 7 Professionalや24時間/365日サポートの提供など、ビジネス向けVostroシリーズの特徴を継承。また、キーボードは防水設計となっている。

 一例として、CPUにCeleron B800(1.50GHz、ビデオ機能内蔵)、メモリ2GB、Intel HM67 Expressチップセット、320GB HDD、DVDスーパーマルチドライブ、1,366×768ドット表示対応15.6型ワイド液晶ディスプレイ、OSにWindows 7 Home Premium(SP1/64bit)などの構成で、価格は44,980円。

 このほか、Core i3-2330M(2.20GHz)とCore i5-2430M(2.40GHz)を搭載したモデル(それぞれ49,980円、54,980円)も用意される。

 インターフェイスは、3in1カードリーダ、USB 2.0×3、HDMI出力、ミニD-Sub15ピン、Gigabit Ethernet、IEEE 802.11b/g/n対応無線LAN、Bluetooth 3.0+HS、130万画素Webカメラ、音声入出力などを備える。

 バッテリは6セルリチウムイオン。本体サイズは376×260×31.5〜34.5mm(幅×奥行き×高さ)、重量は2.36kg。


【PC Watch,劉 尭】

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 ブラザーは、家庭用インクジェット複合機「MyMio」(マイミーオ)シリーズ7モデルを9月中旬より順次発売する。価格はオープンプライス。

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 ノズル解像度とノズル数を2倍にした新ヘッドと、1枚目の排紙時に2枚目の給紙を開始する連続給紙機構の搭載(MyMio Freeを除く)により、画質を向上しながら、印刷の高速化を実現。

 また、上位系の自動給紙装置(ADF)付きモデルでは、本体サイズをほとんど変えることなく、自動両面印刷と、光学ディスクのレーベル印刷に加え、自動両面コピーとレーベルコピー機能を追加。下位系モデルでは、液晶画面の右半分だけをタッチに対応させたことで、全機種がタッチ操作可能となった。従来機種で好評だった、前面操作は踏襲している。

 このほか、Evernote、Picasa、Facebook、Flickrなどに直接アクセスして、スキャンした書類を共有したり、Google Cloud Printに対応(いずれも12月の予定)するなど、クラウド連携を高めている。

 フルスペックモデルとなる「DCP-J925N」は9月中旬発売で、店頭予想価格は25,000円前後。最大印刷解像度は6,000×1,200dpi、印刷速度はカラー10ipm/モノクロ12ipm、インクは4色独立(顔料系ブラック+染料系カラー)、最小インクサイズは1.5pl、スキャン解像度は2,400×2,400dpi、センサーはCIS。自動両面対応のADFを搭載。給紙枚数は下段トレイが100枚、上段トレイが20枚。

 インターフェイスは、USB、Ethernet、IEEE 802.11b/g/n無線LAN、メモリカードスロットを装備。本体サイズは405×378×180mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約9.3kg。

 「MFC-J825N」はDCP-J925Nにファックス機能を加えたモデルで、発売は9月中旬、店頭予想価格は28,000円前後。

 「MFC-J955DN」は、MFC-J825Nに電話機能を付加し、コードレス電話子機を1台、「MFC-J955DWN」は2台添付したモデルで、発売は10月中旬、店頭予想価格は順に45,000円前後、53,000円前後。スキャン解像度は1,200×2,400dpi。

 「DCP-J525N」は、DCP-J925Nから、印刷速度をカラー8ipm/モノクロ10ipmに、スキャン解像度を2,400×1,200dpiに落とし、ADF、両面印刷機能、Ethernet、メモリカードスロットなどを省略したモデル。発売は9月中旬で、店頭予想価格は17,000円前後。

 本体サイズは405×378×160mm(同)、重量は約8.7kg。

 「MFC-J705D」は、ファックス機能とコードレス電話子機が1台つくモデル。最大印刷解像度は6,000×1,200dpi、印刷速度はカラー10ipm/モノクロ12ipm、インクは4色独立(顔料系ブラック+染料系カラー)、最小インクサイズは1.5pl、スキャン解像度は1,200×2,400dpi、センサーはCIS。給紙枚数は下段トレイが100枚、上段トレイが20枚。

 「MFC-J705DW」はコードレス電話子機を2台添付したモデルで、いずれも発売は10月中旬、店頭予想価格は順に28,000円前後、36,000円前後。

 本体サイズは475×378×160mm(同)、重量は約8.1kg。

 「MFC-J855DN」、「同DWN」はMFC-J850DN/DWNの、「MFC-J805D」、「同DN」はMFC-J800D/DWの後継モデル。従来モデルから大きな変更はないが、フラットベッドデザインが変わり、MFC-J805D/DWはPCファックス機能が送信のみから送受信に改善された。発売は10月で、店頭予想価格は順に、38,000円前後、46,000円前後、34,000円前後、42,000円前後。


【PC Watch,若杉 紀彦】


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