May 14, 2010
ゴールドカードトクウンヤマン
ゴールドカードを持っては必要だと考えています。これみよがしの店でカードを誇示してお買い物をすることを食べる何をするのもゴールドカードを利用する。これを野蛮と言わないで何と呼びましょうや。私はカードを持っていない原理に生きてきました。キャッシュこそが世界で最も強力な物質だからです。いつもニコニコ現金主義です。1月の車がある。年末年始は出費が増える。車のカードローンかどうか検討中。一括払いの方が後々楽なのだが毎月のローンの場合は小額で済む。北海道にあると目で車が傷みやすいので、いつでもお支払いが現金が必要になる。車のカードローンか、検討していることを家族に相談するかどうか。財布を引き受けている私が決めるのだから。
マウスコンピューターは20日、「iiyama」ブランドで白色LEDバックライト付き液晶ディスプレイの23.6型「ProLite E2473HDS/E2473HDS-B」/21.5型「ProLite E2273HDS/E2273HDS-B」を販売開始した(21.5型は7月中旬)。価格はオープンで、同社直販サイト価格は、23.6型が22,800円、21.5型が19,800円。
マーベルブラックのカラバリ画像
両製品は、バックライトに白色LEDを採用し、通常パネルに比べて消費電力が、23.6型は約47.8%、21.5型は約44%低減。また、省エネ・節電機能として3パターンのEcoモードを搭載しており、通常モードとの比較で、23.6型は消費電力が最大48%、年間CO2排出量が最大10.7%削減。21.5型は同42%/10.1%削減した。
標準/ゲーム/映画/風景/テキストなど、表示内容によって画質を最適化するカラー調整機能「i-Style Color」を搭載。コントラスト比は、ACR(Advanced Contrast Ratio)機能により5,000,000:1まで高めた。
共通仕様として、ノングレア(非光沢)パネルを採用し、解像度は1,920×1,080ピクセルのフルHDに対応、標準コントラスト比は1,000:1、応答速度は2ms(GtoG)/5ms(黒白黒)、視野角は上下80度/左右85度。本体カラーはピュアホワイト/マーベルブラック。付属品はミニD-sub15ピンケーブル/DVI-Dケーブル/HDMIケーブル/オーディオケーブル/電源コード/ケーブルホルダー/スタンドベースなど。
23.6型は、輝度が300cd/m2、インターフェースがHDMI×2/DVI-D(HDCP対応)/ミニD-sub15ピンなど。スピーカーが2W×2。本体サイズが幅556×高さ418×奥行き218.5mm、重さが4.4kg(スタンド含む)。
21.5型は、輝度が250cd/m2、インターフェースがHDMI/DVI-D(HDCP対応)/ミニD-sub15ピンなど。スピーカーが1W×2。本体サイズが幅506.5×高さ390×奥行き178mm、重さが3.3kg(スタンド含む)。
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米国Facebookが導入を検討している顔写真認識機能の是非をめぐる議論に、コネチカット州のジョージ・ジェプスン(George Jepsen)司法長官までもが口をはさんだ。ここへ来て騒動はさらに拡大する様相を呈している。
ジェプスン長官は先週、Facebookの顔認識機能が消費者のプライバシーをおかすおそれがあると懸念を示す書簡を同社に送った。長官はFacebookのエグゼクティブとの会談を提案し、今回の問題について話し合うことを呼びかけている。
先々週に公表されたばかりの同機能に対する反発は、ますます勢いを増しているようだ。
コネチカット州が介入する直前、欧州連合(EU)が新たな機能に関する調査を開始していた。EUがこうした姿勢を打ち出したのは、Facebookが同機能の発表を行ったわずか1日後のことである。報道によれば、英国やアイルランドの当局も独自調査の実施を考えているという。
先週初めには、Electronic Privacy Information Centerとそのほか3つのプライバシー擁護団体が、Facebookによる顔認識技術の利用について連邦取引委員会(FTC)に苦情を申し立てた。FTCに提出された書面は、同新機能が稼働するのを止めるよう請願するものである。
米国の調査会社Yankee Groupのアナリスト、ゼウス・ケラバラ(Zeus Kerravala)氏は、「議論はさらに加熱していくだろう。プライバシーと大いに関係のある問題であり、(中略)Facebookコミュニティの巨大な規模と個人情報の収集能力に人々は仰天している」と語った。
さらに同氏は、コネチカット州が論争に加わったことで、ほかの州も問題に向き合う機運が高まるかもしれないと指摘した。
「われわれはFacebookの持つ力の全容をまだ完全には把握できていない。彼らはわたしたちがどこにだれといて、何をしているのか、どんなものを買っているのか、どうやって移動するのかを知っている。むしろ彼らが知らないことがあるのならそれを知りたいくらいだ」(ケラバラ氏)
Facebookは顔認識機能を導入し、同社が擁する5億〜7億のユーザー全員に対してこれを自動的に適用しようともくろんでいる。同機能を利用したくない場合、ユーザー自身がプライバシー設定画面から機能を無効化しなければならない。
もっとも当のFacebookは、ユーザーの利便性向上を目指しているだけだと主張している。「Facebookサイト上の写真にその人物の名前を入力するユーザーの手作業は、いずれシステムが代行してくれるようになる」と同社はコメントしている。
(Sharon Gaudin/Computerworld米国版)
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