Jan 17, 2010
駐車場荒らしに適して自動車ガラスの修理は非常に
自動車ガラスの修理費はかなりかかります。駐車場嵐が近くでよくて、警察も注意を促したが、結局私の車も被害にあいました。朝出勤しようと車に向かうと、サイドのガラスが割られて車内を物色跡がありました。まず、被害届を車のお店に出すより、ガラスの専門店に出すと安いと聞いて、自動車ガラス専門店にガラス修理出しました。本当に失礼な人がいるようですね賃貸住宅に入居するコクイトヌンのか、"鍵交換"前の入居者と同じキーのままなんてありえない話だから。ところが数年前、鍵交換されていない賃貸住宅に入居ゴトドゥェオトダ。最近、ありえない話だが、実際に体験した。前の入居者の元彼が合鍵、今は自分の部屋に入ったのだ。そのキーが交換されていないことがわかりました。慌てて不動産業者に連絡をしたが、謝罪もせずに。反抗的な態度だったので仕方がないが、またすぐに移動しました。
第5回世界のウチナーンチュ大会実行委員会(会長・仲井真弘多知事)は11日、同大会に参加するため来県した県系人150人余を県庁講堂に招き、感謝状や認証状を手渡した。
仲井真会長は海外功労者13人を表彰。そのうちの一人、比嘉朝儀米南加県人会協議会長=米国=は「毎日の積み重ねと多くの方々の支援が表彰につながった。この積み重ねを未来につなげたい」と語った。
海外功労者はこのほか、米国のてい子与那覇トゥーシーさん、バーカー上村多美子さん、玉城ジョージ太郎さん、カナダの浦崎直清さん、金城嘉孝さん、ブラジルの国場ジョルジさん、崎間達夫さん、アルゼンチンの平良ファンカルロスさん、ペルーのヤマシロホルヘアキラさん、ミヤシロヤマシロアウグストさん、ボリビアの山城徳子さん、フランスの知念賢祐さん。
また、副会長の上原良幸県副知事が海外県人会長85人に感謝状を贈呈。今後の県系人ネットワークの担い手となる次世代代表10人、沖縄と在住国・地域との交流の懸け橋役を担う新ウチナー民間大使10人に、それぞれ認証状を手渡した。
【関連記事】
新会長に長嶺爲泰氏 WUB、きょう世界大会
日本語の会話減少 ボリビア子弟 沖ボ協会調査
脳梗塞を克服、大会参加 米東海岸県人会長、比嘉照行さん
ハワイ7勇士、遺族来県 ウチナーンチュ大会実行委、あす表彰
県系続々 歓迎の輪 きょう前夜祭パレード
◇今治市・染色加工業、田中愛子さんら
日本一のタオル産地・愛媛県今治市で、綿花を育てて織り、地元産の野菜で染めた“完全地産地消”のタオルマフラーづくりが、産官学の連携で進んでいる。農家と染色加工業者と行政が、大学関係者の知恵も借りて昨年度、初めて100枚の製品を完成。モニター調査で過半数から「購入したい」という回答を得て、今年度から本格的な生産に乗り出している。
「売れ残った野菜でタオルを染められないか」。08年夏、市内のJAおちいまばりの直売所「さいさいきて屋」店長、西坂文秀さん(50)が、市職員で地産地消に取り組む安井孝さん(52)に相談したことがきっかけ。安井さんが染色加工業「東洋繊維協同組合」代表理事、田中愛子さん(51)に持ちかけると、綿のほとんどが輸入品という現状の中、田中さんは「どうせやるんだったら種から育てましょう」と応じた。
10年6月、市内の休耕田900平方メートルを使って綿栽培がスタート。無農薬の有機栽培で、すべてが手探りだった。雨続きや記録的猛暑もあり、見込みを大幅に下回ったものの、一定量を収穫できた。田中さんと同組合従業員の野口富美さん(40)は、100種類以上の野菜を使って染色実験。愛媛大今治サテライトや金沢工大(石川県)から草木染めや脱色防止のアドバイスを受けながら、冬野菜やタマネギなどで染めた5種類のタオルマフラーが完成した。
今年度は昨年度の手応えを受け、さいさいきて屋が中心となって十数倍の規模で綿を栽培。現在、県立今治工高の生徒らも加わり、収穫の真っ最中だ。来年春には、純地元産のタオルマフラーとして、お目見えする予定。
田中さんは「1枚のマフラーにどれだけ多くの人の気持ちが込められているか、感じてもらえたらうれしい」と話す。【津島史人】
10月12日朝刊
【関連記事】
雑記帳:地魚食べてエコポイント増やそう…北海道・留萌
雑記帳:ひんやりだまタオル…秋田大など開発
ほっとするニュース:野菜スイーツを乳幼児に 宮崎県産使い“旬”味わって
キムチ:県産トマト使い JAと「ハレルヤ」が製造販売 /栃木
いわしフリッター:召し上がれ 平塚、新グルメでまちおこし /神奈川
東海・東南海・南海地震の発生に伴い予想される津波被害に対し、港湾の総合的な防災対策を検討する「四国の港湾における地震・津波対策検討会議」が設置され、高松市内で初会合が開かれた。
会議は国土交通省四国地方整備局の他、四国4県や港湾関係者、学識者らで構成。座長には、防災に詳しい高知大の大年邦雄教授を選んだ。
会議は今後、コンピューターによる津波シミュレーションを実施。特に大きな被害が想定される太平洋岸の港湾数港を対象に、防潮堤の高さ見直し▽水門など港湾施設や航路の点検▽岸壁の耐震性強化を通した海上交通の維持−−などについて、検討を進める。
12月には対策を盛り込んだ基本方針を取りまとめる方針。また、来年以降も臨海部の液状化対策などについて、協議を続ける。【浜名晋一】
10月12日朝刊
【関連記事】
東日本大震災:詩の力で励まし 名古屋の男性、投稿集配布
東日本大震災:歌で陸前高田を再生へ 「この町は…」
社会人ラグビー:釜石戦で震災絡め暴言…横河電機選手処分
地震学会:再建は批判者の講演から…12日から大会
東日本大震災:二重ローン減免、全銀協など適用条件緩和へ
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.