Mar 13, 2011
水周りの状況とリークについて
水周りをきれいにしていくことで、住宅を長持ちさせることが可能になりそうですね。漏れはその中でも、非常に厄介な存在に引き上げていきます。まず、自分で何とかして確認することです。それでも解決しない場合は、リーク情報に精通した専門業者を尋ねてみるといいでしょう。しっかり対策をしてください。生活を明るく照らしてくれるようなサービスがウォーターサーバーだと思います。やはりウォーターサーバーがあれば便利ですが、とても美味しいです。非常に良い水を毎日飲むのは楽しいことですね。生活も華やいなるだろう、明るくなります。そんなウォーターサーバーで明るく照らしての生活は最高です。
名張市長瀬の名張川で17日、アユ釣り大会が開かれた。県内外から太公望51人が集まり、巧みにさおを操って釣果を競った。
「良質なアユ」をPRする長瀬太郎生川漁業協同組合(奥矢武組合長)の恒例行事。長瀬公民館周辺の名張川約700メートルを会場に、おとりのアユを使う「友釣り」を行った。午前の予選で上位14人を選抜。午後に決勝を行い、19匹を釣り上げた伊賀市比土の会社員、田中祐樹さん(26)が優勝した。06年以来の2度目の栄冠で「夜勤明けで疲れていたけど、頑張りました」と笑顔だった。【伝田賢史】
〔伊賀版〕
7月18日朝刊
【関連記事】
アユ漁:筑後川水系で解禁 夜明けとともに今季初の友釣り
From60:三重のタイ釣り名人・安達元一さん /愛知
真夏日:各地で
清水義範の味な話:/12 アユ
アユ:試し釣り、生育状況確認−−益田川上流漁協 /岐阜
少年野球の第16回親善招待名張大会(名張・青山わんぱくリーグ連盟主催、毎日新聞名張支局後援)が17日、名張市営球場など5会場で開幕した。県内37チームと滋賀県甲賀市の1チームの計38チームが出場。2日間の日程で熱戦を展開、頂点を目指す。
同球場での開会式では、日差しの中、選手たちが元気よく入場行進した。野村一雄・大会会長が「交流できて、うれしく思います。一生懸命取り組んでください」とあいさつ。来賓の亀井利克・名張市長は「健康管理に気をつけて、全力プレーを」と激励した。
選手を代表し、美旗グリーンベアーズ(名張市)の松井亮樹主将が「震災で野球ができない仲間の分まで、精いっぱいプレーすることを誓います」と力強く宣誓した。
大会はトーナメント方式で争われる。18日午後2時、青山グラウンドで決勝戦が行われる予定。【伝田賢史】
………………………………………………………………………………………………………
◇試合結果
【1回戦】JBC玉城7−4希望ケ丘スポーツ少年団▽栗葉少年野球8−1神戸少年野球▽高花平野球少年団2−1家城ベースティアーズ▽あがた野球少年団8−1清和チャイルダー▽鏡浦スポーツ少年団6−1緑ルーキーズ▽竹永野球少年団5−1UNファイターズ
【2回戦】MKフェニックス12−2阿山ブルーファイヤーズ▽尾鷲野球少年団5−3有緝インパルス▽富田野球少年団2−1ふたば少年野球団▽今一色野球スポーツ少年団6−1友生少年野球▽勢和少年野球部2−1神戸スポーツ少年団▽すずらん台少年野球3−2大山田野球スポーツ少年団▽名張少年野球団10−0川合テキサス▽関パワーキッズ10−0府中少年野球▽スモールスポーツ少年団5−4高岡コンドルズ▽桃園プレイヤーズ6−2笹尾東スポーツ少年団
【3回戦】JBC玉城10−0三重キッズ▽栗葉少年野球7−1青山少年野球▽高花平野球少年団7−4つつじが丘ファイヤーズ▽あがた野球少年団9−7美旗グリーンベアーズ▽鏡浦スポーツ少年団11−0百合が丘レッドウイングス▽竹永野球少年団1−0桔梗ボーイズ
【4回戦】JBC玉城3−0MKフェニックス▽尾鷲野球少年団6−2栗葉少年野球▽富田野球少年団6−3高花平野球少年団▽今一色野球スポーツ少年団4−1あがた野球少年団▽すずらん台少年野球4−3勢和少年野球部▽名張少年野球団5−0関パワーキッズ▽スモールスポーツ少年団6−5鏡浦スポーツ少年団▽竹永野球少年団3−2桃園プレイヤーズ
〔伊賀版〕
7月18日朝刊
【関連記事】
サンピア伊賀:気持ちいい! レジャープールがオープン /三重
倉暉祭:倉庫・運輸の安全祈る 地元の児童ら舞奉納−−伊賀・高倉神社 /三重
全国高校総体:新体操・柔道出場選手、名張市長を表敬 /三重
伊賀市庁舎:建て替え問題 設計業務、指名競争入札で /三重
東日本大震災:新田さん、被災児童らの現状講演−−伊賀・青山小学校で /三重
津市は、太陽光発電や小型風力発電を利用する施設への補助金の交付を従来の個人住宅に加え、共同住宅と事業所、自治会集会所にも拡大した。申請者を募集している。
津市は、06年1月から、自然エネルギーを利用している個人住宅に補助金を交付している。今後、自然エネルギーの利用施設が増えることが予想されるため、アパートやマンションの共同住宅なども対象に加えた。
市によると、共同住宅などは太陽電池の出力量に応じて3万〜10万円、災害時に一時避難所として使用する自治会集会所には21万〜70万円、小型風力発電を利用する施設には6万円を支給する。補助金交付の対象拡大に向け、津市は6月補正予算案で144万円を計上した。これから求められるハッピーメールのポータルサイト【大野友嘉子】
〔三重版〕
7月18日朝刊
【関連記事】
東日本大震災:放射性稲わらで汚染疑い牛 肉22キロ、伊勢など県内で消費 /三重
松阪祇園まつり:歩行者天国をみこし練り歩く /三重
東日本大震災:セシウム汚染牛 松阪牛は安全 市長「福島から仕入れなし」 /三重
俳句絵展:力強い思い絵に 被災地児童作品も−−18日まで、津 /三重
県高校写真連盟主催コンテスト:宇治山田高3年・南山さん、2度目の最高賞 /三重
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.